ワルコイン

仮想通貨の開拓レポート ICO分析・詐欺調査・お金の検証

【全書】ブロックチェーンラボの案件を全力でSTOPするまとめ

最近、活動が具体的になってきたブロックチェーンラボですが、ここで止めておかねば大金を払った方々が消費者センターに駆け込み、いずれニュースになって「仮想通貨の相談相次ぐ-昨年より1,500件増」とかメディアの餌になりかねないと判断しました。

自称世界一、ブロックチェーンラボに詳しいワルコインが全てを放出します。

※超長くなります。お時間ない方は時間ある時にお読みくださいませ。

当記事は予想が多く含まれていますので、全て信じないで下さい。それでも十分にSTOP案件だと認識いただけると思います。

ブロックチェーンラボはどこから集客しているのか?

まず初めにブロックチェーンラボを知っている方々に質問です。

どこでブロックチェーンラボを知りましたか?

恐らくですが以下のいずれかでしょう

・セミナー

初心者にも分かりやすい仮想通貨系

・メルマガ

登録に記憶のないところからメール

・SNS

アフィリエイトしたいゴミ(ある意味被害者)経由

・Google検索

ICOや仮想通貨の情報を検索したときにHITした

・youtube

ICOのインタビュー形式の動画

全ては分かり切っていませんが、ある程度属性を分ければこのようになると思います。

まず仮想通貨に興味を持った時に「情報を調べる」と思いますが、ここで一部の方々にブロックチェーンラボが立ちはだかります。

ブロックチェーンラボ主催のセミナー

仮想通貨のことを知っている人に聞くのが一番早いと思って「仮想通貨+セミナー」などで調べて、つい応募してしまうパターンですが、これは一度セミナーの内容聞けば怪しいと気づく方が多いのであまり心配していません。

ブロックチェーンラボのセミナーについては、一度詳細をまとめていますので気になる方はご覧ください。

登録元が不明の迷惑メール配信

次にメルマガですが、これはとにかく数の勝負です。ありとあらゆるアドレスリストを用いてばれないように送信サービスを使って飛ばしてきます。普通の人なら怪しさ全開なので開くことすらしませんが、たまに引っかかる人がいます。

電話営業はまだ聞いたことありませんが、今後出てくる可能性が高いため、電話番号の入力も情報ほしさに登録などはしないように注意してください。(既に登録された方へ:電話で儲け話などの誘いはSCAM可能性大ですので相手にしないでください)

SNS(Twitter)のアフィ攻撃

これはある意味、広めているゴミアフィリエイターも被害者です。メルマガやセミナーで「これ広めてくださいね!報酬あげますよ」餌につられて流しているだけです。ブロックチェーンラボはインフルエンサーのノウハウはないようですので被害は少なそうです。

オプザイル系のようなインスタ・Twitter勢はブロックチェーンラボとまだ繋がっていないので今のところ安心できます。

Google検索・youtube

怪しいと気づきにくいのが「Google検索・youtube」です。

このグループのたちが悪い点としては、フロント(表)はしっかりしているように見えます。どの業種にも怪しい案件は存在しますが、その中でもかなり力を入れていますね。

確かに他にないコンテンツとして、ICO業者と直のやり取りなどをあげている記事は良いと思いますが、問題は「ブロックチェーンラボ社はしっかりしている」という入り口をここから作ってるからまずいのです。

サイトや動画のアフィリエイト報酬だけで動かしているような会社ならワルコインは特集しません。

全てはこれが入り口です。

ブロックチェーンラボは何してる会社?

先ほど少し説明しましたが、表向きはメディア業です。

そこからあらゆる案件へ誘導されることになります・・・

ICO

ブロックチェーンラボが紹介するICOは「一般ICO」と「SCAM高」に分かれます。ここが一般人には分かりづらく、何が本当で嘘か判断が出来ないようになっています。

森の中に腐った木(SCAM)を隠すというイメージです。

一般ICOはブロックチェーンラボが怪しい業者であることなんて知りません。

単に日本の代表メディアとしか紹介されていないでしょうから、そこで「広告費は無料で紹介しますからインタビュー動画ください!他のICO業者もやってくれています」なんて言われたら、快く応じることでしょう。

こうやって森を大きくしていくと「SCAM」の存在が消えます。

どこがSCAM高!と言うつもりはありませんが、ブロックチェーンラボがSCAMと提携するメリットはお金がもらえるという点です。積極的にブロックチェーンラボが絡んでいる部分は可能性として高いはずです。

また、SCAMを分かりづらくするために有名なICOとも積極的に絡もうとするはずですので、見極めをしたほうがいいと思います。

投資案件

ブロックチェーンのグループは投資案件を紹介する会社が絡んでいます。これにより様々な形で投資案件が広まります。

広め方は簡単で、自分たちが所有している連絡先リストを元に発信する。これは元がブロックチェーン関連会社であることが分かりやすい為、すぐ調べれば分かります。

見極めが難しいのが、LINEグループやアフィカスメディアなどで勧誘されるパターンです。

これは裏で成果報酬の形で案件がブロックチェーン関連会社から回ってきます。これに乗っているメディアは「主催を隠して紹介する」ため、実態を把握できないことがあります。

例をいえば、

ブロックチェーンが企画を考えて新会社を設立

代理店がLINEグループへ案件を紹介する

LINEグループは、案件を紹介する

新会社が行うことなので関連会社は出てこない

新会社に何かがあったら飛ぶ(大元は風評被害なし)

ここで難しいのが、「たまたま儲かる」場合があります。これは疑うことをやめるため、次の案件では莫大な被害を被るかもしれません。

1口10万円で1月で2倍になります。100口のみ!とあった場合、1000万円集まるわけですが、実際は100口じゃなく無制限に集めています。

これで集めたお金でFXや株、競馬などのギャンブルでもいいですね。預かったお金を元に増やすことが出来れば、分配できます。出来なければ飛ぶだけです。ばれないようにするので真相は闇の中です。

こんな感じでしょうか。とにかく儲け話をネットで広める人は世の中にいません。無視するのが一番です。

取引所

ブロックチェーンラボは仮想通貨の取引所を開こうとしています。ここに大量のユーザーを囲おうとしている為、今必死に準備していると思います。

正直これが広まってしまうと「ブロックチェーンラボの逃げ切り勝ち」ですので、ワルコインがいくら騒いでも何も効果がありません。広まる前に止めないと手に負えなくなります。

取引所はそれほど現在の市場に影響を与えます。メディア展開・ICO提携を切り口に、本物になり替わろうとします。

そして、同時進行で動く案件は最低4つ

・自動トレードシステム

自動トレードシステムは既に動き出しています。株式会社ツールラボが関わっていますので、恐らくシストレ系とシグナル系が動き出すでしょう。

費用も高いはず。ここからオプザイル系が入る可能性があり、「儲かる!」アピールが広まると、被害が甚大になります。

・資金出口スキーム

資金出口スキームとは、仮想通貨トレードで稼いだコインを銀行や政府にばれないように円に換える、ということです。

案件については、今丁度募集している業者がいるため、恐らく繋がっていると思います。まだ証拠がないので業者名は出せませんが、仮想通貨メディアとしてはかなり大きい業者です。

詳しい内容は、既に資金洗浄の為にやっている怖い方々がいるので詳しく書けませんが、仮想通貨を使えば今よりさらに簡単に資金を流すことが出来ます。

紹介されていた詳細を見る限り、超あまあまスキームですのでスルー推奨です。

ワルコインですら辿れるスキームならば、金融庁はじめ政府が本気だしたら簡単です。

・インサイダーICO情報

これは想像しやすいのではないでしょうか?

取引所は一番の情報元です。ここから漏れたように見せない形で協力するメディアがくそ高いお金で情報を売る。集めた金は分配。

儲かったユーザーは人に教えてさらに増える。無料で配信する情報も当たるのでメディアの信用もつく。さらに人が集まる。そして、手がつけられなくなる。

正直これが一番の脅威です。

本気で阻止しないと日本の仮想通貨業界が廃れます。

・独自トークン販売

これもインサイダー同様に脅威です。

取引所主体のトークンは他ICOと比べて用途が分かりやすい為、儲かるイメージがユーザーにも多いです。取引所が大きくなればなるほど、トークンの価値も上がります。

あとは広告勝負ですが、国内の金融庁に認可された業者はレギュレーションがあるため、大きく動けません。その間に先行逃げ切り決められると終わりです。

もちろん広めるためにアフィシステムでトークンをガンガン配るでしょう。

考えられる最悪の展開

取引所が人集めに成功した場合、多額のお金がブロックチェーンラボ社に集まる。このお金を使ってメディアを強化します。

この時点でネガティブメディアは潰されます。ワルコインもしかり。アフィメインのサイトは案件が回されるので、ある意味お金で買われることになります。

その次に動くは、自社トークン発行して各ICO業者とのつながりを強化します。そうするとニュース発信が「ICOと提携!」「XXXコイン上場!」とポジティブニュースがあふれて、ユーザーから疑いの目がなくなります。(ADAコインみたいにね

そうすれば更なる資金が集まります。この時点で、飛ぶ選択肢はなくなります。嘘を事実に代えられたのですから。

その後はどう動くかは分かりませんが、売却が一番イメージしやすいですかね。

「何が悪いの?」と思うでしょうけど、上記のようになれば、仮想通貨業界の中に影響力を持つということです。

それは例えば、彼らの繋がりのアレな人たちが沢山参入したり、業界が荒らされたり…超大勢の方々が資金を奪われることに繋がりかねません。

世界と日本の市場は別扱いされ、日本では搾取されて危険な認識が多く広まり、世界との差は開く一方です。

大げさに…と思う方もいるかもしれませんが、今の日本における仮想通貨市場なんて超小さいです。数億円で相場操作できちゃうなら、彼らが資本入れたら…

ブロックチェーンラボは今何してるの?

活動は多岐に渡りますが、恐らく優先順位は

・取引所+CtC

・カンファレンス

海外で運営予定の取引所

以前に書いた「ブロックチェーンラボが関わる海外暗号通貨取引所とアフィリエイトの調査」でも触れていますが、9月20日にオープン予定とされていた取引所が1カ月たった今でもオープンしていません。

流石にオープン間近だと思いますが、もしかするとワルコインのけん制が効いているのでしょうか…

普通はアフィリエイトを募集しだして1カ月以内にはオープンするはずです。

17.10.22 追記:11月1日に取引所がオープン予定とのこと。オフィシャル発表です。

ウォッチしていると取引所に繋がる案件の準備を進めているのを見つけたので、恐らく運営にあたるライセンス待ち・資金スキーム準備中かもしれません。

取引所と直接関係はありませんが、CtCのICOの募集がきています。メルマガの内容も気合が入っており、出口の事情が沢山書かれていました。

この出口戦略は以下のように書かれています。

ブロックチェーンラボメルマガ抜粋:

ルクセンブルグ・インド・ニウエと3カ国に拠点を分け、

更にはニウエという国を暗号通貨立国化させる試み。

そしてBurnに対しての考え方も非常に斬新で世界初の試みです。

ICOで残ったトークンを使い、他の有力なICOトークを所有し、
そのICO案件が取引所登録後、市場で売却し、

それをトークン所有者に分配する仕組み。

結果的にCtCを所有する事で、
有力ICOに参加している事にも繋がる訳なのですから。

なるほど、これは非常に巧妙な…まずいな。。

まず3国のことは後述するとして、

CtCを通して他ICOのトークンを分配システムは「初心者が釣れそう」な気がします。

これは取引所があれば「実現しそうにないICO」も自社の取引所で拾い上げられるから、自由自在ですね!

だから取引所が出来上がると手がつけられなくなる…

金融庁!今ならまだ間に合うかもしれません!太らせて取ろうなんて考えていると秘匿性ウォレットにやられて地下からお金送られますよ?

ブロックチェーンラボ(チャーリータカ)はADAコインのカルダノ(佐々木健二)とも繋がっているので、ADAの手法で大手取引所への上場ノウハウも持っています。

※kenji sasaki(@icoicoico123)様より関係ないとご連絡頂いたので修正

本人確認はTwitter上でのことですので行っておりませんが、やり取りが残る以上、特に問題視しておりません。

(まずい…ワルコインだけじゃ止められない気がしてきた…)

次に選んだ国の理由を明らかにしていきます

ルクセンブルク

簡単に言えば、EU最大規模の金融大国です。

EUのプライベートバンクはスイスよりも上な印象ですが、実際のところは分かりません。

世界的に見ると、不正ありまくり真っ黒な金融大国です。

パナマ文書みたいに秘密文書がリークされた過去があり、それらは「ルクスリークス」と呼ばれています。

ルクセンブルクの財務はリークされたあと「ヨーロッパ共同体には内政干渉する権利などない」と

おまえは何を言っているんだ

こんな真っ黒な国ですので…ブロックチェーンラボの話にも賛同しちゃいます

メルマガ抜粋:

拠点及び法整備について

昨日ルクセンブルグにて政府関係者との会議が行われました。
会議の結果、CtCの法人拠点・開発拠点として、
正式に ルクセンブルグで行われる事になりました。

はい、次の国いってみよう

インド

これは簡単でした。

ブロックチェーンラボの関係者はブロックチェーン技術なんて持ち合わせていません。

全ての技術まわりはインドで行われていたんですね!

プログラマーの技術・人件費用を考えればベトナムかと思いましたが、インドの方が技術の質が良いのでこちらを利用したようです。

しかし、取引所はイギリスで開発していると言っていましたし、これは技術部署として切り離す形でインドで開発を行う予定なのでしょう。

尚、メルマガには以下のように書いてあります

開発拠点をインド国内に置きます。

暗号通貨評価を今後CtCのインドチームが行っていきます。

そして様々なプラットフォームトークンに関して 、
実際に開発者がテスト運用を行い、技術的な見地からの
それぞれのプラットフォームの評価を行っていきます。

よし、次の国いってみよう

ニウエ

これはまずメルマガの内容を見て頂く必要があります。

更には暗号通貨としての認可。

法的面はニウエにて正式に取得します。

これにより、通貨ではなく暗号通貨として正式に世界的に認められ 、

世界各国への進展を行っていく事が出来ます。

それぞれの国でのATMおよびCtC Poketの設置・配布に関しては 、

各国のルールに準じる必要がありますので 、今後各々調整を進めて行きます。

製品の開発状況に関しましては、既にプロトタイプは出来上がっています。

もはやニウエにまで手を出すとは…誰が知ってるんだよこの国をwww

簡単に説明すると、バチカンの次に人口が少ない国(のはず)

一応、国とは認められていますが、国内で経済が回っておらず、ニュージーランドからの支援金がないと自立できない。国民はニュージーランドへ出稼ぎへ出ています。

政府との繋がり凄いでしょ!」アピールしてますが、ニウエの政府なんて誰でも会えます。ニウエで事業するなら事業計画書さえまとめれば通りますし、国にはお金がないのでこんな金策見逃さないでしょう。

尚、銀行を始め、お店は数時間(2~5時間)しか空いてません。気分で開けて、閉めます。住民はそんな自由人です。街灯もありません。

ブロックチェーンラボ社、的確に一番法的面が通りやすい国を選びましたね!

しかし、国はインフラ最悪ですので超危険です。

CtCについての超重要情報も知っていますが、これは話の軸がズレてしまうのでCtC全書にてまとめさせていただきます。簡単に言うと、これに関わっている人物が超手強いです…

CtCのオフィシャル及びホワイトペーパーを見てもメンバーに誰一人名前が出ていませんので、怪しいことには限りはないです。

出口戦略のデビットカードを使ってATMから日本円をおろしても…

悪いことを考えている方々に一言、注意をしておきます。

海外の口座を持っていて、そのデビットカードを利用して日本のATMから円を下ろしてもバレます。

最悪の場合は、捕まることがありますので、出口考えている方はこの方法は止めましょう。

詳しくは多方面から圧力ありそうなので書けませんが、データは記録されていますので…これで察してください。

儲かっているならちゃんと税金払いましょう!

取引所についてもう一度話を戻すと

CtCの内容が膨らみましたが、CtCのインフラ見通しがついたら取引所をオープンさせるかもしれません!

何かしらフックがあった方が目立ちますし、色々なものを同時にバーン!!といきたいんじゃないかな、と想像できます。

・CtC
・取引所

・カンファレンス

ちなみにカンファレンスは11月ですし、ここで発表される可能性は大ですね。

作戦としては悪くないですね!

11月開催されるカンファレンスについて

カンファレンスの内容はきっと良いと思います。期待される一般ICOも沢山参加しますし、これを叩くわけにはいきません。

ワルコインも内容が気になっています!(ブロックチェーンが何発表するか)

まあ、ブロックチェーンラボ社は動画で流してくれるので無理に行く必要はないんですが。

このカンファレンスはアフィリエイトで募集をかけています。このクソアフィリに煽られて参加を迷っている方は参加しなくていいと思います。

自身でメリット・デメリットを考えた上で参加したい方は行った方がいいと思います。

本当は人が集まらなければ企画自体が流れて、次回開催も難しくなるので試みの一つを阻止することが出来ますが、現時点ではもう難しいでしょうね。

既にVIP席(3万円)は完売しております。

ブロックチェーンラボの話以外は聞いて得することもありそうですし、VIP席だと仮想通貨事業をやりたいと考えている方々なら参加したい場だと思います。

ブロックチェーンラボに関わる人物は?

相関図をまとめようと思いましたが、複雑すぎて難しかったです。

というか…ここに名前書けない人物ばかりです。

(晒すとワルコインが入る穴がマイニングされるかもしれません)

書ける範囲でいうと

今回の絵を描いたと思われる人物は恐らく

チャーリータカ(田塩享寛)

以前にまとめたこと以外にも色々と怪しそうなことをやってます。

チャーリータカ・田塩享寛の評判】を見てもらえれば内容分かります。

裏にいるかもしれない人物に心当たりはありますが、確証がないので書けません。

仲間:
・酒井 公坊(情報商材屋)
・タケイ?(ブロックチェーンラボ所属?)
・JAY LIU(ブロックチェーンラボ代表)
・青島大悟(株式会社ツールラボ代表 偽名?)
・阿部剛大(情報商材屋・m-affiliate.com)

・中野慎介(情報商材屋)

アドバイザー:佐々木健二(カルダノ)
※kenji sasaki(@icoicoico123)様より関係ないとご連絡頂いたので修正

アドバイザー:非上場のICO業者

以上になります!

(本当はもっといますが、ごめんなさい)

誰か早くブロックチェーンの仮想サーバでページを管理できるようにしてください。リーク元さえ分からなければワルコインは世に出せない情報を全て放出しますよ!

ICO業者は詳しく調べたわけじゃないので何ともいえませんが、関わっている人たちは「氷山の一角」です。

本当にアレな方々は表にでません。察してください。

最後にワルコインから一言

嘘をつく人はどこまでいっても嘘つきです。

しかし、その中には嘘を事実に変えるニュータイプが出てきました。

こうなれば「もはや本物」と言わざるをえません…

仮想通貨は未来がある市場です。ここを荒らされる訳にはいきません。

今Twitter界隈にいる暗号住民は「興味を持って遊んでる」方々ばかりだと思います。

人それぞれ遊び方は自由ですが、最低限のルールがあるとワルコインは考えています。

今はまだタイミングじゃないかもしれませんが、個々が一つの意識のもと動けば変わることもあるかもしれません。

ADAがBittrexに上場した際、詐欺詐欺言っていた方々が儲かった途端に手のひらを返していたのを見て愕然としました。そしてADAを宣伝するアフィリエイターの方々も…。儲かれば何でもいいスタンスならば、業界の成長はかなり遅くなるものと思います。

ワルコインは考えました。ICOは上場すれば正義、出来なければ詐欺。

今、大勢はこの考え方です。

お金をどのように使おうが、どのように集客しようが、全てはどこかの取引所に上場できるかが判断材料になっていると。このスタンスでいくなら、ブロックチェーンラボもADAも正義でしょう。優良企業として見ていいのではないでしょうか。

当記事を読んで下さった方々の中には、ブロックチェーンラボが支援するICOに参加されている方も少なくないと思います。安心してください。それは詐欺じゃないかもしれません。

しかし、どんな企業に資産を預けているのか、その自覚を少しでも持って頂ければと思ってまとめました。どうか誤解ないようにご理解をお願いします。

最後まで読んで頂きありがとうございます。記事のすべてが杞憂であることを祈ります。

少しでも共感頂いた方、この企みを少しでも小さくしたいため、リツイート・ページの紹介等をお願いいたします。

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